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よみがえる昼の瀬戸内海航路5

お楽しみの船上ランチタイム。バイキングスタイルで、11時から14時の間で交代制(開始時間指定)となっていました。時間になったので、Bデッキのレストランへ向かいます。

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献立には関西に瀬戸内海、九州にちなんだご当地グルメが並んでいます。そんな中から、こちらは地鳥の炭火焼(宮崎)と別府航路の定番メニューのひとつ串揚げ(大阪名物)です。

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こちらは伊予のじゃこ天(愛媛)、魚ろっけ(魚のすり身の揚げ物、大分・津久見)、からし蓮根(熊本)です。

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他にもかんぱちの刺身、豊後牛(大分)、牛すじ土手煮(関西)、やせうま(大分)に讃岐うどん、神戸長田そばめし、たこ焼き、ちらし寿司に豆ごはんなどともりだくさん。どれもこれもと盛り付けが進んでいきます。生ビールフェアも同時開催中で、通常500円のカップが250円で販売されていました。

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入場で少し待ちましたが、必ず着席出来るよう配慮されているので安心です。
瀬戸内海の風景も見ながらの美味しい食事は、まさに昼の瀬戸内海航路の醍醐味でしょう。筆者もご当地グルメに舌鼓をうちながら、のんびりと昼食を楽しみました。
そうしている間に船は本日最大のハイライト、来島海峡にさしかかります。

by南海

| 乗船記 | 19:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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